開発と言う名目で野山が掘り起こされてます面白いところでは一杯城と言う城跡が有りますが現在は運動公園になつてます なぜ一杯城と言うかといいますと
宴会で1杯の酒を祝宴を開いていた時に襲われて城が焼け出されたものです
そのようにいわく因縁のある所が無くなるのは寂しいものです
前に北浦その前に霞ヶ浦と大きな湖のある風光明媚なところです
霞ヶ浦は江戸時代水路の要所として栄え戦前より戦後に掛けて交通路の手段として風光明媚な佇まいとしてリゾート地としての繁栄と権現山より見渡せば筑波山や阿武隈山脈のほかこの時期には日光連山の男体山や遠く富士山の幽玄な姿を望む事も出来ます
南の富士西の筑波と讃えられてきました
富士山と筑波山の両霊験新高な物が見れる事はこの世の極楽としか表現できません このように素敵なところが開発のもと変わるのが忍びないと思えてなりません 故郷を大事にしようの一念です
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