不妊療法新たな発見に成るか
IPS細胞で精子を作り通常の卵子に交配させ代理母(マウス)の胎内に移植したら3~4割りの確率で子供のマウスが生まれた
京大グループさんよくやりましたオメデトウ 人のIPS細胞とES細胞の研究は国が昨年5月受精卵の作成を禁じ精子や卵子を作る研究を解禁した慶応大と京都大が研究を始めているとの事です 近い将来には不妊の人 子供が欲しいけど出来ない人にとり期待の持てる情報でしょう
子供は国の宝と申しますが子供がいるだけで明るくなります 現在では少子化で村に子供が少ないです わが町100件たらずの小さな町でも本当に子供の数が少なくリレー競争などの運動会で学年がいないので中止とゆう事にも成りかねません
寂しいのは嫌ですね 賑やかで元気のよい町に一日も早く成る事を祈念しております
0 件のコメント:
コメントを投稿